罪悪感4(自分を生きる)

こんにちは。マリーです。

だいぶ暖かくなってきましたね

昨日、福岡出張から帰ってきた

夫の梅の写真を見て、

もうすぐ春だと

嬉しく思います🌺

(夫は、花粉症なので

これからGWくらいまで

辛い季節です)😅

さて、

罪悪感 4(自分を生きる)

シリーズ最後です

ずいぶん、長い間恨んで

無意識に自分をいためつけていました

ある時

「自分で、自分を痛めつけてる?

何のために?

私は痛めつけられる存在だと

思っているのか?」

と思いました

あまりにも

そういう感情に慣れていたので

ある意味

そこに浸ることに逃避していたのです

どういう新たな感情で

生きていけばいいのか

わからなかったのです

そしてものすごく拗ねまくってました

だれも私の気持ちわからんくせに…って

ヒー、恥ずかしい💦

そのころ、

心屋仁之助さんを知ったんですね

すでに、45歳になってました

恨んで恨んで恨みつくして

やっと…でした

それでも、最初は心屋さんの

言ってる意味わからなかった

わかりたくなかったのかも

わかってしまうと、

自分の人生の責任

とらないといけなくなるから

今は、親が見ていた私は

あくまで

親の色めがねをかけてみていた私で

その通りに

生きなくて良いじゃないか!

と思ってます

小さな罪悪感は出るけれど、

自分が世の中で一番不幸だという

自分責めは全然なくなりました

「今何したい?」

と本当に小さなことを

自分に問いながら

生き始めています

小さな事って、

例えば、カフェラテでも

セブンイレブンのが飲みたい

なら買いに行くとか

ほんとささやかのこと😊

これは、余談ですが

うちのマンションの前にあるのは

ローソンで

セブンイレブンだったら

カフェラテいつでも飲めて

嬉しいんだけどなあ😍

ローソンのせいでは、ありませぬ😝

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。