自分の甘さ3

こんにちはマリーです

今日は

自分の甘さ3

彼女のメール内容の一部

「今回も今までも

全く愚痴など

書いたつもりはありません」

ごめんなさいと言いつつ

他にも言い訳などが

つらつらと書いてあった

この人

気が強くて

聞く耳もってないもんなあ

ろくに文章を読まず

カッとなって

送ったんだろうなあと呆れた

理解力もないんだろう

悩んで書いた私がアホだった

自分の甘さに自分で呆れたわ😪

夫は

突き放すいい機会だったね👍

と言ってくれた

滅多に人を嫌わない

うちの夫がそう言った

まあ

人がどう生きるかなんて

正解はないからね

私にとって

愚痴は不快だけど

彼女にとっては

快感なのだろう

だから

愚痴は言ったことない

と言えるのだろう

それならば

お互い

合う人と

付き合ったほうがいいよね

私は私がどう生きるのか

誰と付き合うのか決めて生きる

それにしても

実母といい

この友人といい

愚痴(毒)を垂れ流す人は

自覚がないね

人はそれぞれの思いや考えが

あるんだという

ことがわからないし

わかろうとしない

自分と同じ感じ方が

当然と思っているようだ

そして、自分は

こんなに不幸なのにと思ってる

大抵の人は

いろいろあっても

自分の人生を引き受けて生きてる

ということがわからんようだ

嫌だと思いつつ

はっきり言うことが出来なかった

私の苦い経験でした

もうこのような人とは絶対に関わらない

全力で逃げるわ!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。