ほわほわした世界を選ぶ意識

こんにちはマリーです

ほわほわした世界を選ぶ意識

鬼滅の刃の伊之助か😆

先日

義父について書いたのですが

義父は

自分のやってほしいことを

例えば

○○ならこうやってくれるのに

○○は家族の名前

○○はもっと

こうやるべきだよな

常に比べて誰かを落としめる

あるいは

涙を使って

○○にこういうことをされた

死にたい

と自分は悪者にならずに

周囲を動かす

罪悪感を煽る

モラハラが当たり前の人

大変だろうからと

良かれと思って

行動した

当時の私は

未熟だったと思う

モラハラ相手には

勝手に推察して動かない

~してほしい

明確に言われたら

それを

私がやりたいか

私がいいよと

思ったなら動く

いやなら断る

このように

本来は

シンプルなんですが

周囲の人を使ったり

罪悪感を煽ったり

圧力をかけてくるのが

モラハラ

おまけに

どのようにやっても

必ず難癖をつける

ああ

これは実母にも

ずっとされてきたことだな

同じようなことをするんだよね

モラハラな人は

自分のいいなりになる人が

必要なのか知らんけど

それは

その人達の選択だから

自然に素直に

ありがと!

嬉しかったよ!

と言い合える

ほわほわした世界を

私は選ぶ

そのほうが

私にとっては心地よいから❤😊

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。