課題の分離

こんにちはマリーです

課題の分離

誰かのことを

勝手に想像して

勝手に心配する

勝手に手伝う

アドラー心理学の本を

読みだして

わかったことがある

他人のことは放っておく

例えば

子どもが宿題をしなくて

困っても

その責任を取るのは

本人自身である

私は

いらん心配ばかりして

境界線が甘かったんだと

改めて思った

自分も他人も

大丈夫なんだと信じる

本人の事は

本人に任せておけばいいのだ

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。